むぅにぃの駄文戯れ言

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<<   作成日時 : 2008/06/14 13:01   >>

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ブログもある程度やっているとこんなヘボ駄文にもコメントしてくれる方とかも希にいてくれて、そのこと自体はありがたいし、うれしいんだけど反応に困るコメントってあるよね。オイラはコメントに対しては反応ありがとうと心の中で感謝しつつ基本的にスルーで、よっぽど気分の良いときとか、反論したいと思うときくらいしかコメント返したりはしないんだけども。
たまに人のブログで匿名でつまらない主張をする人とかもいるんだけど、主張したいことがあるなら自分のブログ立ち上げてやれば良いんだよな。そんな簡単な手間すら惜しいと感じる程度のつまらない主張を、その手間をかけてまで作っている他人の落書き、主張の場でするなよと。
そしてそんな程度の主張で他人の行動を変えられるなんて思っているのかと。考えの浅さが透けて見えるっての。

こういう事書いちゃうとありがたいと感じるコメントまで減っちゃうから書きたくないんだけど、これ読んで書こうかどうか迷っちゃうような人が書くコメントはたぶん良いものなのでどんどん書いてください。反応するかどうかは気分次第だけど。ま、長文は自分のブログで書いてトラックバックとかしてもらいたいのだけど。

迷惑行為やる人って自分が正義だと思ってて、自分の行動に欠片も疑いを持たないのでやっかいなんだよね。

コメントやトラックバックって何? どう対応したらいいの? 決まりごとがありそう。 教えて君.net

ブログのコメント対応マニュアル、これで悩みともおさらば デジタルマガジン

セカンドライフドリーマー:匿名のブログコメントについての私の対応。 セカンドライフドリーマー

ブログのコメント欄について 北の大地から送る物欲日記

長文コメントについて(自戒のためにメモ) 真面目なふざけ、適度な過剰

基本的にスパムも放置しているし、迷惑なコメントきたときはこういうのに反応する労力使うなら、前にきたあのコメントに反応しておけば良かったなーとか思うんだけどもそれはすでにアフターカーニバル。

結局はそういうコメントをしたくなるような文章を自分が書いているということで、自己責任というのも大きいんだけど、暖かいコメントにあふれているブログ書いているようなところはやはり管理者の人徳だよな〜。
まぁリアルの人間関係すら悩みながら試行錯誤しているような人間にはハードル高すぎるのですよ。
こういうのを上手くやるのが立派な大人というものなんだろうけどな〜

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