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help リーダーに追加 RSS 【光市母子殺害】元少年の父と継母が初告白

<<   作成日時 : 2007/10/03 20:18   >>

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【光市母子殺害】 「友人に出した手紙の事で7年間も同じ事を言い続けるのはどうでしょうか」…元少年の父と継母が初告白  ワクテカNews

とりあえず少年が弁護団を通して行った主張が事実とは異なると父と継母が証明してしまっている。弁護団は元少年に法廷の場で嘘をつくということがどういうことなのか説明したのだろうか?被告の主張そのままに弁護を行うというのは弁護士の職業倫理だけれど、家族の話を聞くだけで嘘であるとわかる上に、減刑にも繋がらないどころか被害者感情、国民感情を逆なでするだけの弁護をするのは弁護士の仕事として正しかったのだろうか?

懲戒請求に関する裁判も進んでいる

橋下弁護士のブログ
橋下徹のLawyer’s EYE
弁護団の中にも自らを振り返る人が出てきたようだ。

「『1人殺害で死刑は難しい』というが…」 通りかかった女性を拉致殺害の鬼畜男らに「死刑」求める署名、10万人超 【2ch】ニュース速報アワーズ
磯谷利恵さん、拉致・殺害・遺棄事件の3人の犯人達の極刑陳情書への署名

このケースの犯人はオイラも許すべきではないと思うが、死刑廃止論の弁護士達が行動を間違い論理で制動をかけないと、感情で動く世論は一気に死刑肯定に動く。それで冤罪の人間が死刑になるケースが出たら目も当てられないな。

犯罪者の弁護士は悪であるというようなイメージを世間に植え付けてはいけないし、そのような行動をした弁護士は懲戒請求されて自らの行動の是非を問うべきだと思うぞ。

関連記事 実際に懲戒請求を行った人がどういう事になるかなんて事がわかるのがこちら
       【光市母子殺害事件 懲戒請求問題】東京弁護士会の河井から答弁書きたよ 8fNAb6bI0さんがニュー速+スレで報告 Birth of Blues
       懲戒請求のやり方
       懲戒請求は違法なのか?
       懲戒請求 橋下徹弁護士「違法性なし!争う」

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