レビュー献本その6

Astronaut.jp

郁雄/吉武さん頑張っておられるのですがそれを見てなぜか今週のオイラの占いを思い浮かべてしまったわけですよ。

ジョナサン・ケイナーの星占い

> あなたは何をするにしても「苦労するやりかた」を選ぶタイプなのでしょうか?そんなことはありません。往々にして「苦労するやりかた」が唯一「うまくいく方法」なのだから仕方ありません。そのため、あなたは知らず知らずのうちに苦労を受け入れる精神状態になってしまったのです。とどのつまり、これからもずっと苦労とつきあっていかなければならないのだったら、その過程を楽しんでしまったほうがいいですよね。そんなふうに自分を守れるあなたはエライです。
 でも、そのやりかたにはひとつマイナス点があるのです。それは今回のように「楽なやりかた」が巡ってきたとき、見送ってしまう可能性があるということ!金星と木星によると、今週のあなたは苦労する必要がないそうです。

で更新サボってオイラが何をしていたかってーと、ようつべでアニメ見てたわけですよ。しかもいまさら涼宮ハルヒの憂鬱 話題にはなっていたけどなんとなく見てなかった。

ようつべ

「涼宮ハルヒ」で検索すれば原作順
「Suzumiya Haruhi ep」で検索すれば放送順に見られるですよ。

それでこの動きをリアルタイムに追っていたのが発熱地帯さん。

「涼宮ハルヒ」で検索
日経ビジネスオンライン【ヒットの“共犯者”に聞く】涼宮ハルヒの場合 I
その2
その3

アニメという宣伝効果が今までに無いくらい本の売り上げに繋がったという事例。
アニメ化は無理でも、骨子を理解する事で似たような効果は得られるかもしれない。
レビューした人間を味方に引き入れる仕掛けが出来ないだろうか?
レビューで結構人気が有るらしい中島近恵で短編書いてウェブで公開するとか。
本の一部を途中の、続きが気になる部分のみ漫画化するとか。
もちろん本に繋がるような、本が気になるような構造にする。そしてまたレビューをしてもらう。
今度は本ではないので誘導するだけでレビュー参加者が得られる。
本、献本の宣伝、新作の下書き、ページのヒット数を根拠に本の発売をプッシュと一石三鳥。
このアイディアは素人が思い付きを書いてるだけなのでもっと良い手もあるはずだ。

最後に
『涼宮ハルヒ』の迷走

>一応SFというものは「広げた風呂敷を合理的に畳む」ことが求められるジャンルである。それを確信犯的に放棄している。見事にちゃぶ台返ししているわけだ。私はここに感心した。
 つまり、私が感じた『憂鬱』のお話としての面白さは、「確信犯的投げっ放し」にある。

>、『憂鬱』の肝は、オチがつかないほどカオスな状況をつくったうえで、それをきれいさっぱり放り出してボーイミーツガール話にしてしまうところにあった。そこが面白かったのだ。

ふむぅそっかクイックハルトはキョンと古泉君がフュージョンした話か!

えーーーーーー
ちょwおまwww
おちてねぇよw

クイックハルト

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